【スリーブケース検証】13.3インチ新型MacBook Airは13インチMacBook Pro用スリーブにジャストフィットで収納できそうです。
店長 が に投稿しましたAppleのイベントが始まってすぐに紹介された新しいMacBook Air。 12インチMacBookでは画面が狭い、でもMacBook Proではちょっとオーバースペックというニーズにぴったりはまりそうですね。 国立商店としては、この新しいMacBook Airのためのスリーブケースを作りたいと考えています。 そこで早速Appleのサイトを見てみたところで、興味深いことに気づきました。 13.3インチ新型MacBook Airと13インチMacBook Proはフットプリントがまったく同じなのです。 MacBook Air:30.41 x 21.24 x 0.41〜1.56cm(幅x奥行きx高さ) MacBook Pro:30.41 x 21.24 x 1.49cm(幅x奥行きx高さ) 幅x奥行きが同じであれば、スリーブケースは13インチMacBook Proのものがジャストフィットで収納できる可能性が高いです。 詳しい検証は実物を入手してからになりますが、まずは第一報でした。 <リンク> 職人が作るレザースリーブ for 13インチMacBook Pro <Apple社参考リンク> MacBook Air - 仕様 - Apple(日本) MacBook Pro - 仕様 - Apple(日本)
【入荷案内】Lファス テックウォレット ブリティッシュグリーン
店長 が に投稿しましたスマホもお金もカードもまとめて収納! おサイフにスマホスペースが付いた便利なオール イン ワン ウォレット「Lファス テックウォレット」のブリティッシュグリーンが入荷しました。 ・視認性のよい「Lファス」スタイル。 ・中央部の間仕切りを兼ねたオープンポケットにより擬似的にゾーン分け。 ・左側スペースにはスマートフォンを収納。最大級のiPhone XS Max・Galaxy Note9クラスが収納可能。 ・右側スペースは縦入れ+横3段を2レイヤーで合計8枚対応のカードスペース装備。 ・マグネットでパチン!心地よい感触のレザーコードホルダーが付属。 などなど、近所への買い物や散歩、社内会議での移動時やちょっとした外出の際など、スマートフォンとおサイフだけ持って出かけるシチュエーションで便利に使えます。 断捨離ブームに乗った結果、おサイフにはカードと紙幣しか入れられなくなり、社会人としてキープ必須の領収書やレシートが入らず、無理に入れてくしゃくしゃにしたり、バッグやパンツのポケットに押し込んで後から混乱したことはないでしょうか?(店長体験談) 廻り廻って結局のところ、おサイフには色々と詰められた方がなにかと便利な場面が多いのです。 平日14時までにご注文をいただければ、最短当日発送中です。 皆様からのご注文をお待ちしています。 <リンク> Lファス テックウォレット
【入荷案内】Lファス テックポーチ ブリティッシュグリーン
店長 が に投稿しましたケーブル類や小物など、デジタルデバイスに付随する様々なテック系小物を効率的に整理整頓できるレザーポーチ「Lファス テックポーチ」のブリティッシュグリーンが入荷しました。 ・視認性のよい「Lファス」スタイル。 ・中央部の間仕切りを兼ねたオープンポケットにより擬似的にゾーン分け。 ・各種ケーブルやアクセサリーを挟んでしまえる幅広ゴムバンド備え付け。 ・マグネットでパチン!心地よい感触のレザーコードホルダーが付属。 などなど、デジタルデバイスと組み合わせて使うと便利な仕様を盛り込んだポーチです。 只今「ブリティッシュグリーン」「タン」「ブラウンヌメ」の全色在庫があります。 平日14時までにご注文をいただければ、最短当日発送中です。 皆様からのご注文をお待ちしています。 <リンク> Lファス テックポーチ
【2018モデル】iPhone XS/XS Max/XRのためのレザースリーブケースの発売を開始しました。
店長 が に投稿しました2018年9月から10月に発売開始されたAppleの新しいiPhoneシリーズ、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRのためのレザーケース「職人が作るレザースリーブ」の2018年モデルの発売を開始しました。 本製品は、上質なレザーを前後面それぞれ一枚革を縫い合わせ、スマートフォンを包み込むように収納し保護できるレザーケースです。 内側にはマイクロファイバーを貼り合わせてあり、出し入れの際には汚れや脂を拭う効果も期待でき、収納時にはスクラッチガードとしてデバイスを保護&出先で取り出した際には下敷きとして使えます。 今年のモデルはいくつかの変更を加えました。 まずは革のラインナップ。 ブラック+赤ステッチ、ブラウン ヌメ、ブラック(スペシャルエディション)の3タイプとなりますが、今年はフランス アノネイ社のボックスカーフを使ってつくるブラック(スペシャルエディション)が新登場となります。 アノネイ社のボックスカーフといえば、特にヨーロッパのブランドで採用されているハイエンドレザーです。 表面には水の流れのように見える細かなシボ加工が施されており、それが光を反射して上質で落ち着いたツヤを作り出しています。 ブラック(スペシャルエディション) スタイルにつきましては、従来から大きな変更はありませんが、背面に備わっていたカード用のポケットを廃止して、その代わりに幅広ゴムバンドが復活となりました。 幅広ゴムバンド。こんな風にモバイルバッテリーも挟み込めますよ。 また、旧モデルでは「ジャストサイズ」と「ルーズフィット」モデルをラインナップしていましたが、デバイスの超高額化や、キズが気になる材質を多用した仕様になったことなどから、iPhoneは保護ケースを装着して使うことが多くなり、当店でも「ルーズフィット」モデルが人気でした。 そのため今年は背面ケースを装着したまま収納できるルーズフィットモデルに相当する1サイズのラインナップとなりました。 また、サイズに多少の余裕ができたことから、ネック/ハンドストラップを付けるための小さなホールも全てのモデルに備えました。 今年のモデルも引き続きiPhoneを傷から護り、また使い続けるほどに愛着が増すケースに変わりはありません。 ルーズフィットモデルということで、多少のサイズ差は吸収できるようになりましたので、今後iPhoneがモデルチェンジをしても、大きな変更がない限りはそのまま使い続けられるかもしれません。 新しいiPhoneに切り替えた方、是非これを機にiPhoneと一緒に革を育ててください。 皆様からのご注文をお待ちしています。 <リンク> 職人が作るレザースリーブ for iPhone XS/XS Max/XR
【ボツ商品】職人が作るレザースリーブ ブラウン x ブラック
店長 が に投稿しました当店で製作している「職人が作るレザースリーブ」の各シリーズには、ブラウン ヌメやグリーンのブライドルレザー、ブラックの型押しヌメなどいくつかのラインナップを用意しています。 デバイスに接する内側ファブリックにはマイクロファイバーを貼り合わせ、収納時に傷がつきにくい工夫がしてあります。 いくつかの革のバリエーションに対して、マイクロファイバーは赤・黒・グリーンの3色を用意しているのですが、色の組み合わせを確認するために普段とは違う組み合わせを試すことがあります。 いわば、既存のカラー同士のシャッフルですね。 今回紹介するのは、ブラウン ヌメとブラックのマイクロファイバー素材の組み合わせです。 ブラウン ヌメはマシンを包み込むのに丁度よいコシ感になるように仕上げている当店のスペシャルレザーでして、自然な革の表情が美しく、シワや傷も含めて楽しめるような素材です。 ブラックのマイクロファイバーは、しっかりと濃いブラックでして、通常であればどんな革/素材とも相性がよい生地です。 そんなブラウン+ブラックの組み合わせの相乗効果を期待して作ったのがこちら。 どら焼き・・・ 前面と背面の革は焼き目のついたどら生地のようで、サンドした革の間からチラ見えしているマイクロファイバーは、程よくはみ出した餡のような雰囲気になってしまいました。(笑) どちらも別々に見ればよい色味の素材に間違いないものの、この組み合わせは完全にダメなパターンですね。 という事でボツになったカラバリの話でした。 現在のスリーブケースのカラバリはこちらでご確認ください。 <リンク> 【国立商店】カテゴリー:スリーブケース