【NEW】タブレットのための小型ショルダーバッグ 4Gの販売を開始しました。
店長 が に投稿しました「タブレットのための小型ショルダーバッグ」という名前の通り、本製品はiPadをはじめとしたタブレットやモバイルPCを持ち運ぶための小型ショルダーバッグです。 スタイルは、メインコンパートメント+フロントに大容量モバイルポケットx2というシンプルな1+2構成。 サイズは、取り回しや使い勝手を考えた際に、実用に足る最小サイズともいえるオフィス標準フォーマットのA4用紙がちょうど入るサイズ。 内部には最大13インチクラスのモバイルPCやiPad Pro、その他のデバイスを収納できる専用スペースを備えています。 第4世代となる今回のモデルでは、スタンダードエディションとスペシャルエディションの2種類をラインナップしました。 本製品の特徴として、主に以下のことがあります。 ■メインコンパートメント + 大容量フロントモバイルポケット x2 ■メインコンパートメントはMacBook Pro(13″)、iPad Pro(12.9″)、MacBook Retina(12″)が収納できるギリギリのミニマムサイズ ■フロントには、iPad mini(7.9″)、Kindle Fire タブレット(7″)などが快適に収納できる専用ポケットを装備。更にモバイルバッテリーやモバイルWiFi、アダプタ類をまとめてしまっておけるポケットやスペースを用意。また、さっとしまっておける一時収納用のフロントポケットも装備。 ■スマホ2台持ちのためのDual Slot Caseを装着するための機構をサイドに装備。 ■メインファブリックに、耐久性の高いコーデュラファブリックとレザー(スペシャルエディション)を使用。 ■くい込み軽減のため肉厚のショルダーベルトを使用。 ■日本国内の信頼の置ける工房で生産。 只今鋭意生産中でして、5月上旬までに初回ロットが完成予定です。 初回ロットが売り切れますと、次回は5月下旬頃の完成予定となり、それ以降の生産予定は未定となります。 お早めのご注文をお待ちしています。 <リンク> タブレットのための小型ショルダーバッグ 4G
【開発中】タブレットのための小型ショルダーバッグ 2016年モデル(4G) その2
店長 が に投稿しました前回紹介の【開発中】タブレットのための小型ショルダーバッグ 2016年モデル(4G) その1では、開発開始の報告と、その概要、スタイルなどを紹介しましたが、今回のその2では、それぞれのコンパートメントや収納できるデバイスについてなどをご紹介します。 この「タブレットのための小型ショルダーバッグ 2016年モデル(4G)」は、一つのメインコンパートメント+フロントに並列で取り付けられた大型のポケットという1+2の荷室レイアウトが特徴の小型バッグです。 メインコンパートメントには13インチまでのモバイルPCが収納でき、フロントのデュアルポケットには主にiPad miniなどのタブレットやモバイルバッテリー、アダプター類など小物をそれぞれ効率的に収納できるようになっています。 フロントのデュアルポケットが革張りのスペシャルエディション。 メインコンパートメント内の自分に一番近い側には、PC収納スペースが備わっています。横幅が330mmありますので横幅+厚みの合計サイズが330mm以下となるモバイルPCを収納可能です。 Apple社のPCでは、MacBook Pro Retina13インチやiPad Proが対象です。MacBook Air13インチは微妙なサイズでして、只今収納確認中です。 そのほか、A4ファイルが丁度収まるサイズですので、業種によってはビジネス利用も可能です。 MacBook Retina(12")+専用オイルドレザースリーブ iPad Pro(12.9")+Smart Cover。残念ながらレザースリーブとの併用は難しいです。 そして下記は特徴的なフロントのデュアルポケットです。 両サイズとも同じサイズですが、前に備えるポケットや中のレイアウトは左右で違います。 向かって右側の口開きマチなしのポケットには7インチのKindle Fire タブレットが収納可能です。プライム会員価格が4980円という衝撃価格ですので、思わず購入してしまったという方も多いのではないかと思いますが、そのFire タブレットに最適です。 このポケットを利用する際に、左側の閉じた部分に「引っかかり」があることに気づくと思います。 実はこれが大切でして、この引っかかりがあることで、収納しているデバイスが飛び出さずにすむようになっています。(もちろん収納するデバイスサイズによって違います。) フロントデュアルポケット向かって右側のポケットの前に備わるマチなしポケットにはFire タブレットが収納できます。「引っかかり」があり、飛び出さないようになっているのがポイント。 向かって右側ポケットの中。モバイルバッテリーなどの小型デバイスを収納しておけるメッシュポケットや、アダプター類をまとめて留めておけるゴムバンドを装備していますので、細々してものはこちらにまとめてください。 その他にも、向かって右側のマチ部分にはDual Slot Caseを取り付けるための機構を備え、更に背面にはキャリーケースのハンドルを通すためのバンドも備えました。 各所、各コンパートメントにモバイルのための便利な機能を盛り込んだ新しい「タブレットのための小型ショルダーバッグ 4G」はもうすぐ発売開始です。 楽しみにお待ちくださいませ。 ...
【収納確認】9.7インチiPad Proは「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad Air」に収納可能です。
店長 が に投稿しました9.7インチiPad Proが発表されました。iPad Air 2も併売されるようですが、Smart KeyboardもApple Pencilも使えることを考えるとさすがにProが魅力的に映りますね。 個人的にも欲してく、只今預金通帳とクレカをチラ見しつつ記事を書いています。 国立商店では、iPad Airにフィットするオイルドレザースリーブを販売中ですが、新しい9.7インチiPad ProはiPad Air 2とサイズが全く同じですので、現行のオイルドレザースリーブに問題なく収納可能です。 現在のブラックxレッドモデルはこのまま変更なく販売しますので、ぜひご検討くださいませ。 なおまた、9.7インチiPad Proの発売に合わせて、オリジナルのブラウンのヌメ革製のスペシャルエディションも発売予定です。 近日発売開始予定ですので、ぜひこちらも検討くださいませ。 写真は12.9インチiPad Pro。9.7インチ用はペンホルダーはつかない予定です。 <リンク> ■職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad Air ブラックxレッド
【収納確認】iPhone SEは職人が作るレザースリーブ「iPhone 6S/6用ジャストサイズモデル」に収納可能です。
店長 が に投稿しましたiPhone SEが新発売となりました。4インチディスプレー搭載の一回り小さなiPhoneは馴染みのあるiPhone 5Sと同じスタイル・サイズでの登場となりました。 国立商店では、iPhone 5S専用のスリーブケースは既に販売を終了していますが、新しいiPhone SEは、「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone」および「職人が作るシュリンクレザースリーブ for iPhone」のiPhone 6S/6用ジャストサイズモデルへ収納可能です。 ジャストサイズモデルですが、ジャストサイズというわけにはいかず、背面ジャケットを装着した状態のiPhone SEが収納できる「ルーズフィットモデル」となります。 ゆるめに(余裕を持って)収納したい人には最適なサイズ感になると思います。 ぜひご検討くださいませ。 <リンク> ■職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone(ブラックxレッド)iPhone 6(4.7")用ジャストフィットサイズがiPhone SEに対応(ルーズフィットで収納可) ■職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone(ブラックxレッド+赤ステッチ)iPhone 6(4.7")用ジャストフィットサイズがiPhone SEに対応(ルーズフィットで収納可) ■職人が作るシュリンクレザースリーブ for iPhone(ブラックxレッド)iPhone 6(4.7")用ジャストフィットサイズがiPhone SEに対応(ルーズフィットで収納可) ■職人が作るシュリンクレザースリーブ for iPhone(ホワイトxレッド)iPhone 6(4.7")用ジャストフィットサイズがiPhone SEに対応(ルーズフィットで収納可)
【Tips】トートバッグを肩に食い込ませずに使う快適利用法
店長 が に投稿しましたこれからトートバッグを使ってみたい、使ってみようかなとお考え中の方にお送りする快適利用法です。 どんどん荷物を詰め込める大きなサイズのトートバッグは、とても便利ですよね。 そしてその収納力ゆえついつい詰め込みすぎてしまうのもよくあるパターンです。 国立商店のモバイルトートバッグは、肩掛けベルトをクロスするようにしてかけることでズレ落ち防止にもなり、またフォルムも美しく見えます。 沢山詰め込んで重くなったトートバッグを長時間肩からかけていると、肩に食い込み段々と辛くなってきます。 そんなときに試したい肩掛け方法がこちら。 「肩掛けベルトをピッタリ並べて肩からかける」 これだけです。 これだけですが、重量が両方の肩掛けベルトに分散されてかかりますので、辛さが軽減されたり、今までよりも少しだけ快適に使えるようになります。 トートバッグを使っている方には既に当たり前のことかもしれませんが、これから本格的に使ってみようかなとお考えの方、ぜひ実践してみてください。 <リンク> 国立商店のモバイルトートバッグ(国立商店 ストアページ) 国立商店のモバイルトートバッグ(Amazon)