手帳型フラップカバーケース for iPhone 7/Plus ブラック 写真でご紹介
店長 が に投稿しました厳選した高品質レザーを一枚革で仕立てて作るiPhone 7/Plus用「手帳型フラップカバーケース」のブラックモデルを写真でご紹介します。 ブラックモデルには、黒い糸で縫い上げたベーシックな「黒ステッチ」モデルと、遊びを効かせた「赤ステッチ」モデルがあります。 革は共通のオイルドレザーですが、ステッチの色を変えるだけで随分と雰囲気が違ってくるのです。 基本色は黒ですから、どんな服装にもあわせやすいのがいいところです。 ぜひお好みでお選びくださいませ。 皆様からのご注文をお待ちしています。 <リンク> 手帳型フラップカバーケース for iPhone 7(4.7インチ) 手帳型フラップカバーケース iPhone 7 Plus(5.5インチ)
断捨離の流れに乗り切れなかった人(主に僕の)ための、少しだけミニマルな仕様のウォレット。
店長 が に投稿しました今回も各方面(特に製作サイド)からまたつまらないものを考えやがってという怒号が飛んできそうですが、ちょっと思いつきを共有します。 iPhone用のスリーブケースがあるのですが(写真左端)、そのスリーブを90度倒すわけです。 で、1万円札を並べて、上にカードを更に並べるわけです。 これがサイズ感ぴったりなわけですよ! このくらいのサイズ感のL字開きウォレットってどうですか!! ショートでもロングでもないので名付けてミドルウォレット、またはiPhoneも収納できるのでウォレットポーチ。 世の断捨離の流れに乗れなかった人(主に僕の)ための、少しだけミニマルな仕様のウォレットです。(笑) 試作進めてみたいですね。
Amazonだけで購入できるiPhone用スリーブケース
店長 が に投稿しました国立商店のストアページではiPhone 7/7Plusの現行モデル用に最新のスリーブケースを販売していますが、現在Amazon限定で旧モデルとなるiPhone 6s/Plus用のスリーブケースを販売しています。 旧モデルということで、現行モデルに比べてリーズナブルな価格で販売していますが、実は6シリーズと7シリーズは縦、横、厚みともサイズが同じなので、現行の7シリーズをお使いの方もお使いいただけるのです。 新旧の違いは概ね以下のような部分になります。 <旧モデルと現行モデルの違い> ■革質 →旧モデルは柔らかいシュリンクレザーを使っています。(オイルドレザー製のスリーブも1サイズ残りあり。) ■旧モデルにだけ、スリーブの外側につける幅広のゴムバンドが付属します。 ■背面にポケットがない。 ■「kunitachi」ロゴの入ったオリネームがケース横に縫い付けられている。 既に販売終了のサイズもありますが、ご利用いただく上で問題に感じなければとてもお得かと思いますので、現在お使いのiPhoneにあわせてぜひご検討してみてくださいね。 <Amazon販売ページへのリンク> 職人が作るシュリンクレザースリーブ iphone 6s ブラック職人が作るシュリンクレザースリーブ iPhone 6s ホワイト職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 6 Plus用(5.5インチ) 【大切なこと】 上記商品は国立商店(国立商店株式会社)が販売、発送します。 ※最近Amazonでは、価格が極端に安く設定された会社や個人からの出品(詐欺行為)が問題になっています。 上記商品は、現在国立商店(国立商店株式会社)でのみ販売・発送しています。当店以外の出品はあり得ませんのでお気をつけください。 皆様からのご注文をお待ちしています。
【過去の製品】In-Packed PDA(2002年)
店長 が に投稿しました自宅で荷物の片付けをしてしたところ懐かしいものが出てきました。 In-Packed PDA。Linuxザウルスがぴったり入るケースです。 販売時期は2002年〜2004年頃。 外装素材には製品版ではストロンテックスという、エアバッグにも使用されている高強力原糸をベースにしたファブリックを使っていたのですが、今回出てきたのは、ライトデューティーという東レ社製の中空糸で作られたファブリックを使ったものでした。もしかしたら製品化を見送ったボツ製品かもしれません。(既に記憶が曖昧です。) PDAという言葉もザウルスも過去のものになってしまいましたが、当時、小型でキーボード付きでなおかつOSがLinux端末ということで、とても盛りあがったのを記憶しています。 4MB(GBではありません)のメモリースティックや8MBのコンパクトフラッシュ、340MBのmicrodriveも一緒に出てきました。(笑) 2002年頃といえば、スマートフォンなど当然この世にはなくて、モバイル用のノートPCも相当に大きかった頃ですね。AppleのPCでいえばPowerBook G4の15、17インチが人気だった頃です。(リンク→PowerBook G4 - Wikipedia) 今ではiPhoneやAndroidスマートフォンをベースにして、キーボードやスマートウォッチなどワイアレスで操作できるデバイスやウェアラブルを身につけて仕事をこなせる世の中になりました。 変わりましたよねえ。(しみじみ)
【ご注意】手帳型フラップカバーケース for iPhone 7 /Plusは6/6sシリーズでは使えません。
店長 が に投稿しました手帳型フラップカバーケース for iPhone 7 /Plusに関してのご注意です。 手帳型フラップカバーケースは、前モデルのiPhone 6および6sシリーズには対応していません。 これはiPhoneのカメラレンズ位置が違うためです。 現行のiPhone 7シリーズとサイズが同一なためエアジャケに固定はできますが、6sでは手帳の革部分にもエアジャケ部分にもかかってしまいます。 そのため撮影に支障を来す恐れがありますので、非対応となりますこと予めご留意くださいませ。 ▼iPhone 7対応ケースにiPhone 6sを収納したところ。 ▼iPhone 7 Plus対応ケースにiPhone 6s Plusを収納したところ。 <リンク> 手帳型フラップカバーケース for iPhone 7(4.7インチ) 手帳型フラップカバーケース iPhone 7 Plus(5.5インチ)