ショッピングカート

職人が作るレザーブリーフの前面斜めポケットに収納できるものを写真で紹介

店長 が に投稿しました

防水レザーで作るブリーフバッグ「職人が作るレザーブリーフ」の前ポケットについてのご紹介です。 特徴的な斜めポケットを前面に備えていますが、そのポケットに実際に収納するとどんな感じかを写真でご紹介です。 全部入れてしまうと何が入っているのか分からないので、みんな少しだけ出した状態で撮影しました。 お手持ちのデバイスや小物と比較しながらご覧ください。 画像上で右クリック→新しいタブで画像を開くで横幅1200pxの画像が見れます。   上段左から:iPhone 7 Plus(5.5")・コンデジ(DSC-RX100)・折りたたみ傘(260mm) 中段左から:ポーチ(190x135mm)・A5サイズのノートカバー・革小物(iPhone 7用革ケース) 下段左から:Kindle Paperwhite・Fireタブレット・iPad mini 4 サイズは上底部200mm x 下底部350mm x 高さ220mmです。 斜めポケットですので、下へ行くほどに幅が広くなります。 傘は300mm程度まで収納可能です。 面積のあるものはA5サイズのノートカバー程度までとお考えくださいませ。 また、あまりゴツゴツしたものを収納すると、内側から張り出して見えてちょっとかっこわるく見えることがありますので、薄めのものの収納に限定した方がいいかもしれません。 以上ぜひご検討くださいませ。 <リンク> 職人が作るレザーブリーフ

英国Thomas Ware & Sons 社製であることを示す紙タグについて。

店長 が に投稿しました

当店で使用しているブライドルレザー製の製品には、今後英国Thomas Ware & Sons 社製であることを示すための紙のタグをお付けすることになりました。 日本総代理店である革屋さんからから支給されるタグでして、ブライドルレザーやThomas Ware & Sons 社に関する説明、ケアの方法などが記載されています。 とても信用のある革屋さんから購入していますし、スーパー高いし(笑)、入荷待ちの際には輸入の際の状況を逐一ご案内いただいていますため、ニセモノということはまずあり得ないのですが、それでも、「革にロウを塗り込んで白浮きさせてしまえば、ブライドルと名乗られるのは自由ですから、、、。」と説明を聞いて貼付することにしました。 企業努力では超えられないくらい安いのが希にありますものねえ。 ということで、お届けするタグは本物のブライドルレザーの証としてお納めください。(たまに入っていませんが、それはニセモノを使っているというわけではありませんので、そのへんはひとつよしなに。) <ブライドルレザーを使った製品ラインナップ> 職人が作るレザースリーブ for MacBook(12インチ) 職人が作るレザースリーブ for 13インチMacBook Pro 職人が作るレザースリーブ for 15インチMacBook Pro 手帳型フラップカバーケース

コピー用紙1枚でEasy Coverの開閉をスムーズにする方法

店長 が に投稿しました

マンスリースペシャルとして限定販売を開始しましたヌメ革で作るA5サイズノートカバー「Easy Cover」ですが、お陰様で沢山の方にご注文をいただいています。どうも有り難うございます。 このEasy Coverですが、ヌメ革の一枚革を使っています。 シンプルに革を楽しんでいただきたいと考え、革の裏側には何も貼り合わせていないので、革裏が丸見えの状態になっています。 この状態ですと、ノートや手帳の表紙との相性によっては滑りが悪くて使い勝手にも影響してくることがあります。 そんな時に試してもらいたいのが以下の方法です。 それは、A4コピー用紙を半分に切って、Easy Coverの左右の差し込み口に挟む方法。 とても単純ですが、スムーズに開閉できるようになりますので、ぜひお試しください。   左側:A4コピー用紙を半分に切り、半分に折って差し込みます。 ノート/手帳はその谷の部分に差し込みます。   右側:こちらは先程の用紙の残り半分をそのまま差し込みます。ちょっと見えてしまうので、気になる方は折ったり切ったりしてサイズを調整してください。 Easy Coverは基本的には使い方は自由です。 革のエイジングを楽しみながら長く使ってくださいね。   <リンク> A5サイズノートカバー Easy Cover