ズバリ!次のiPhone 6sはAQUOS PHONEになる!
店長 が に投稿しましたiPhone 5cが発売され、これでついに来年発売されるであろう新しいハイエンドiPhone、iPhone 6sの大画面化の準備が整いました! 何を言っているのかとお思いでしょうが、以下ワタシのiPhone 6シリーズのラインナップ予想です。 今年新発売されたiPhone 5cは、全く新しいラインナップであることや普及版であることなどから、来年は大きな変更を行うことなく、このままの液晶サイズを維持するのではないかと考えます。「これまでの大きさが最適だと考えるユーザーはこちらを使ってくださいね、普及版だけどスペックに手抜きはありませんよ」ということですね。 そして、それを踏まえて6s。 来年は当初から6ではなく6sというネーミングでリリースされるであろうハイエンドモデルでは、ついに液晶サイズも大きくなるのではないかと期待しています。市場ニーズからいっても、6cとの明確な差別化からいっても順当(当然?)ではないかなと。 噂では4.8~6インチサイズの大画面iPhoneをテスト中とも言われていますので、充分な開発・テスト期間を経た来年こそは、必ず出てくることと思います。いや出てきて欲しいです。 そして以下はワタシの大胆予測。 iPhone 6sはAQUOS PHONEになる! もちろんシャープが作るのではありません。 シャープがSoftBank向けに来年2月に発売するデバイスが、6sのヒントになるのではと。 ユーザーエクスペリエンスを大切にしているAppleですから、大画面化するとしても筐体サイズは極限まで切り詰めることでしょう。 すると: サイズはなるべく維持したい→でも大画面化は必須→狭額縁化→AQUOS化! 上図を見てもらうと分かりますが、来年2月に発売予定のAQUOS PHONE Xx mini 303SHのサイズは縦方向はほとんどiPhoneと同じです。 この303SH同様にディスプレイの上部と左右を狭額縁設計とすることで、あまり大きさを変えることなく大画面化ができてしまいます。 ほら、来年のiPhone像が見えてきました。(笑) 5と5sで筐体デザインを2年変えずにきましたので、来年こそはデザインも液晶サイズも大きく変えて欲しいですね。 以上、大胆予測、と称したワタシの希望でした。 筐体サイズは常に気にしてはいるものの、仕事に全く関係のないことについて力説してしまいました。失礼しました。 <リンク> 4.8~6インチサイズの大画面iPhoneをテスト中か(Google 検索) AQUOS PHONE Xx mini SoftBank 303SH(シャープ製)の概要 | ソフトバンクモバイル株式会社