モバイルバックパック「PowerBAG P-1」デッドストック品をプレゼント!(おまけ付き)
店長 が に投稿しましたなんと今月2回目のプレゼント企画です! 昔製作したバックパック「PowerBAG P-1」が出てきましたので、プレゼントとしてご提供します。 PowerBAG P-1の「P-1」とは、初代シェル型iBookのコードネームでして(正確にはP1)、あの重たいiBookまで収納できるバックパックという意味で命名した製品です。 お陰様で、次モデルの「Power Pack」をリリースするまで沢山の方にご利用いただきました。 既に販売を終了し、当社にも在庫はないものと思っていましたが、うっかり開けた手つかずのダンボール箱からインナーケース「In-Packed」と共に出てきました。 状態も悪くないことから、Crocosさんの懸賞サイトのフリープランが利用できるうちに急遽出品します。 状態が悪くないとはいえ、前回の3Wayバッグのプロトタイプのプレゼント品に続き、生産後かなりの時間が経過している品のため、場合によっては劣化している部分があることも考えられます。 「え、捨てるの?だったら貰ってあげるよ。」くらいの気持ちでご応募くださいませ。(笑) 抽選の上で1名様にプレゼントします。 6月25日(水)23:30が〆切です。 <リンク> 国立商店 - 懸賞 | Facebook モバイルバックパック「PowerBAG P-1」デッドストック品をプレゼント!(おまけ付き)
デイショルダーにセットできるインナークッションボックスについて
店長 が に投稿しましたデイショルダーを発売開始以来沢山の方にお買い求めいただいています。どうも有り難うございます。 軽くて取り回しやすいですし、メインファブリックにはコーデュラの撥水生地を使っていますので、梅雨時にも活躍してくれると思います。 さて、デイショルダーのページでは、他社製のインナークッションボックスを使えるとご案内していますが、ご購入の際や、ご購入をご検討くださっているお客様から、実際に収納できるインナークッションボックスについて、本当に沢山のお問い合わせをいただいています。 当初の撮影では、ワタシ遠藤がはるか昔に購入した私物を使いましたため、具体的な製品名など全く分からなくなってしまっており、不親切なお返事しかできずにおりました。お問い合わせをくださいました皆様すみませんでした。 そこでこの度改めてインナークッションボックスを購入しまして、実際に収納して確認しました。 HAKUBA インナー ボックス インナー ソフト ボックス TYPE-E ブラック KCS-34EBKです。 サイズは外寸法:W340 x H210 x D130mmとなっています。 デイショルダー外寸(W305mm)よりも幅が広く、数字上では収納できるサイズを超えてしまっていますが、実際には入ってしまいます。 これはデイショルダーがいわゆる袋物のためです。 実際のところ収納は多少きつくてやや無理矢理な感じもあります。ただ一旦セットしてしまえば中で「みっちり」と収まってくれますので、個人的にはそれ程悪くないなと感じています。 本当は自社で用意できるといいのですけれど、価格(なんと実売1000円台!)もクオリティーもハクバさん以上のものを用意するのは難しいと思いますので、こちらが現状最良の選択だと思います。 もちろん他のメーカー製の同じサイズのインナークッションボックスでしたら収納できると思いますので、色々検討してみてくださいね。 <参考リンク> HAKUBA インナー ボックス インナー ソフト ボックス TYPE-E ブラック KCS-34EBK(Amazon) <リンク> デイショルダー 国立商店 本店ストア デイショルダー 国立商店 楽天市場店 デイショルダー Amazon...
世に出なかったレアな3Wayバッグのプロトタイプをプレゼント!
店長 が に投稿しましたCrocosさんのサイトを利用して、プレゼント企画をスタートしました。 随分前に開発し、結局日の目を見なかった3Wayスタイルのバッグです。 現存する貴重(?)な3個をプレゼントします。 なお、プロトタイプにつき、各所不完全でバランスが悪く、「?」となる部分が多々あります。 製品としてバリバリ使おうというのではなく、国立商店の黒歴史の一端を覗き見たい方のためのバッグとして捉えてください。(笑) 一般受けする製品ではありませんので、国立商店ファンとバッグが好きな方のみご応募くださいませ。 ちなみに、このバッグが後に「CL3 Std/Dx」として生まれ変わりました。 <リンク> 世に出なかったレアな3Wayバッグのプロトタイプをプレゼント!
店長のカバンの中身・2014年春編
店長 が に投稿しました大分暖かくなってきまして、花粉に悩まされております。 今日などは郵便局で受付の方にポケットティッシュを差し出されたりしまして、ちょっと恥ずかしい思いもしました。 大変汚くて恐縮ですが、鼻水ダダ漏れの今の時期限定のワタシ店長遠藤のカバンの中身を大公開します。昨年9月以来の第2回目です。 ポイントはなんといってもティッシュ。どこへ行くにもティッシュを箱で持って出かけております。 正直、とっても邪魔です。 今年はもう間に合わないので、来春は箱ティッシュ最適化を隠れテーマにしてバッグを開発したいです。(半分本気) カバンは「タブレットとノートPCのためのビジネスブリーフ」。メインコンパートメント内に箱ティッシュが鎮座しています。その他A5サイズノート、iPad Air、Dual Slot Case、モバイルバッテリー、MacBook Air、小物入れ他 <リンク> タブレットとノートPCのためのビジネスブリーフ(本店ストア)
ズバリ!次のiPhone 6sはAQUOS PHONEになる!
店長 が に投稿しましたiPhone 5cが発売され、これでついに来年発売されるであろう新しいハイエンドiPhone、iPhone 6sの大画面化の準備が整いました! 何を言っているのかとお思いでしょうが、以下ワタシのiPhone 6シリーズのラインナップ予想です。 今年新発売されたiPhone 5cは、全く新しいラインナップであることや普及版であることなどから、来年は大きな変更を行うことなく、このままの液晶サイズを維持するのではないかと考えます。「これまでの大きさが最適だと考えるユーザーはこちらを使ってくださいね、普及版だけどスペックに手抜きはありませんよ」ということですね。 そして、それを踏まえて6s。 来年は当初から6ではなく6sというネーミングでリリースされるであろうハイエンドモデルでは、ついに液晶サイズも大きくなるのではないかと期待しています。市場ニーズからいっても、6cとの明確な差別化からいっても順当(当然?)ではないかなと。 噂では4.8~6インチサイズの大画面iPhoneをテスト中とも言われていますので、充分な開発・テスト期間を経た来年こそは、必ず出てくることと思います。いや出てきて欲しいです。 そして以下はワタシの大胆予測。 iPhone 6sはAQUOS PHONEになる! もちろんシャープが作るのではありません。 シャープがSoftBank向けに来年2月に発売するデバイスが、6sのヒントになるのではと。 ユーザーエクスペリエンスを大切にしているAppleですから、大画面化するとしても筐体サイズは極限まで切り詰めることでしょう。 すると: サイズはなるべく維持したい→でも大画面化は必須→狭額縁化→AQUOS化! 上図を見てもらうと分かりますが、来年2月に発売予定のAQUOS PHONE Xx mini 303SHのサイズは縦方向はほとんどiPhoneと同じです。 この303SH同様にディスプレイの上部と左右を狭額縁設計とすることで、あまり大きさを変えることなく大画面化ができてしまいます。 ほら、来年のiPhone像が見えてきました。(笑) 5と5sで筐体デザインを2年変えずにきましたので、来年こそはデザインも液晶サイズも大きく変えて欲しいですね。 以上、大胆予測、と称したワタシの希望でした。 筐体サイズは常に気にしてはいるものの、仕事に全く関係のないことについて力説してしまいました。失礼しました。 <リンク> 4.8~6インチサイズの大画面iPhoneをテスト中か(Google 検索) AQUOS PHONE Xx mini SoftBank 303SH(シャープ製)の概要 | ソフトバンクモバイル株式会社