【予告】2015-16冬の新製品のご案内
店長 が に投稿しました早くもクリスマス&年末シーズンのご案内をする時期がやってきました。 この冬はバッグ系が充実予定です!現時点でリリースが決まっているものを以下にご案内しますので、リリースまでゆっくりご検討くださいませ! ■トートバッグ まずは予告済みのトートバッグ。JetSet BAGの後継モデルとなる新しいトートバッグを発表予定です! 本モデルからはコラボではなく、国立ブランドとなります。…でそれに伴い名称も変わります。(「なくなります」に近いかもです。) 一目見てJSBっぽいなと思うかもしれませんが、更に進化していますよ。 トートバッグ(JSB後継) ■ショルダーバッグとDual Slot Case(ハリスツイード別注モデル) 毎年恒例になった感のある「タブレットのための小型ショルダーバッグ ハリスツイード別注モデル」を今年も製作予定です。 このショルダーのスタイルで製作するのは、4年目となる今年が最後になる予定です。 タブレットのための小型ショルダーバッグ ハリスツイード別注モデル(2014年冬モデル) 「Dual Slot Case ハリスツイードエディション」も数量限定で再版予定です。 こちらはとても好評をいただきました昨年と同じです。 やはり今冬だけの限定販売です。 Dual Slot Case(デュアルスロットケース) ハリスツイードエディション ■国立商店のモバイルバックパック(再販開始) リリース後あっという間に売り切れてしまった国立商店のモバイルバックパックをやっと再生産します! 前回買い逃してしまった方、ぜひご検討くださいね。 国立商店のモバイルバックパック 今お伝えできるのは上記4点です。 スリーブ系も進行中の企画がありますので、決まり次第ご案内します。 各種製品に関してのニュースはFacebookページとtwitterでも速報予定です。 ぜひフォローしてくださいね。 <リンク> 国立商店 ストアページ 国立商店 Facebookページ twitter Instagram
【iPhone 6s Plus 収納報告】Dual Slot CaseならiPhone 6s / 6s Plusが2台同時持ち可能です。
店長 が に投稿しましたスマホ2台持ち仕様の小型ケースとして好評販売中のDual Slot Case(デュアルスロットケース)ですが、現在の第4世代モデルは5.5インチのiPhone 6/6s Plusが入るサイズで製作してあります。 iPhone 6s Plusの販売開始以降、収納に関するお問い合わせを沢山いただくようになりましたので、今回写真多めでご案内します。 メインコンパートメント、フロントポケット別に収納もしていますので(iPhone 6s)、ぜひご覧くださいませ。 まずはDual Slot Case スペシャルエディションと、iPhone 6s(左)、iPhone 6s Plus(右)の大きさ比較。 iPhoneは共にApple純正のレザーケースを装着してあります。 iPhone 6s Plusをメインコンパートメントにしたところ。 ケースを装着してもまだ上部はこの程度の余裕があります。ちなみに6インチのNexus 6も収納OKですよ。 別の角度から。ぴったり収納できると言ってもいいかもしれません。厚み方向にはまだまだ余裕がありますので、iPhone 6s Plusなら重ねて2〜3台入ります。 次は4.7インチのiPhone 6s。こちらは少し奥まって収納するイメージですね。全体的に隠れますので、安心です。 iPhone 6sならフロントコンパートメントへも収納可能です。 ただしご注意いただきたいのですが、スペシャルエディションではフタを留める部分にマグボタンを使っていますので、iPhone 6s本体に何らかの影響を及ぼす可能性があります。 iPhone 6sやその他デバイスをフロントコンパートメントに収納する場合は、フタ部分をベルクロで留める仕様のスタンダードエディションを使ってください。 iPhone 6sとiPhone 6s Plusの2台持ち。1台は会社用、もう1台が自分用という方、最近増えましたね。 このパターンで、フロントポケットにはガラケーというのもアリです。 こちらはフロントポケットにイヤホンやLightningケーブルを収納してみたところ。 モバイルWiFiやモバイルバッテリーなどを入れても便利ですよ。 【スペシャルエディション】メインファブリック:東レ製中空糸ナイロン。 フロントコンパートメントのサイド部分はメッシュ素材になっていますので、熱がこもりません。 【スタンダードエディション】 スタンダードエディションも同じ仕様です。スマホを収納すると画面がうっすら見えます。 手前に写っているのはスタンダードエディション。メインファブリックにコーデュラ使っていますので、強度面でも安心です。生地の雰囲気もいいですよ。 こちらはスペシャルエディション。フラップ部分には3M社の撥水技術を使った全天候型のウォータープルーフレザー+留め部分にはマグネットを使っています。 iPhone 6sシリーズの発売を記念して、今ならDual Slot...
iPhone 6ユーザー注意! iPhone 6sへ乗り換え時に注意したいケース選びのこと
店長 が に投稿しました新しいiPhone 6sと6s Plusの発表が近づいてきました。 今年は9月9日に発表となるようですが、入手に向けて、各種のマストアイテムの購入を既に検討していると思います。 スクリーンプロテクターとケースは今や必須となりましたが、iPhone 6(6 Plus)から新しい6s(6s Plus)への乗り換えを検討している方は、ケース選びの際に注意が必要かもしれません。 arktis.deが、iPhone 6s用のケースの検証を行っています。 動画を見ると、iPhone 6と6sでは厚みに明らかな違いがあるようですので、現在iPhone 6ユーザーでケースをそのまま流用しようと考えている方や、先に6用のケースの購入を考えている場合は注意が必要かもしれません。 ポリカーボネート素材やその他のハード系の素材でできた背面ジャケットやバンパーの購入を検討中の方は、iPhone 6sが実際に発表され、サイズが明らかになるまでは購入を控えたいですね。 逆に、ぴったりとフィットする必要のないスリーブ系や小型ポーチ系であれば、問題いないはずですので、予め用意しておいてもいいかもしれません。 スリーブ系といえば、国立商店では「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone」とスペシャルエディションの「職人が作るレザースリーブ for iPhone 6s スペシャルエディション」が収納可能な製品に該当します。 特に、こだわりのヌメ革で製作したブラウンレザーのスペシャルエディションはオススメですよ。 (キャリア縛り期間の)2年の使用にも十分に耐えうるクオリティーであると考えていますので、じっくり使ってエイジングをお楽しみくださいませ。 左:使用前 / 右:使用約3ヶ月後。5.5インチのiPhone 6s Plusは画面が大きいので、使わないときにはスリーブにすっぽりと収納した上でカバンに放り込みたいところです。 小型ポーチ系の代表といえば、「Dual Slot Case」があります。 スマホ2台持ちに対応していますので、メインコンパートメントにiPhone 6s(6s Plus)を収納し、フロントコンパートメントにはモバイルバッテリーやケーブル類を入れておくという使い方が可能です。 新製品のバックパックのショルダーハーネスへの装着も可能ですよ。(→リンク) ...
実は便利なDual Slot Caseの背面装備の紹介
店長 が に投稿しました今年、スマホ/携帯2台持ちのための小型ケース「Dual Slot Case(デュアルスロット ケース)」が新しく第4世代となりました。 スタイルは初代からほとんど変わりませんが、iPhone 6 Plusが収納できるようサイズが変化しました。 これにより最大でNexus6まで収納可能となりまりしたので、主要なスマホ/ファブレットのほとんどが収納可能になったのではないかと思います。 Dual Slot Caseの背面機能(装備)も初代からほとんど変わることなく引き継がれたもののひとつです。 縦に走るストラップと、左右に開くフラップ、そして上部に備わる金属のDカンがその装備一式です。 これらの装備により幅広い活用ができるのですが、今回、その使用例を写真と共にご紹介したいと思います。 まずは縦に走るストラップ。これは主にウェスト装着時に使うものです。 スナップボタンで開閉するので、Dual Slot Caseを装着時にいちいちベルトを抜き出して装着する必要がありません。外での取り外しの際には恥ずかしい思いをしなくてすみます。 左右に開くフラップも、ウェストへ装着が可能です。このフラップを使ってウェストへ装着するとDual Slot Caseが横向きになりますので、蓋がマジックテープで留まるスタンダードエディションをお勧めします。(スペシャルエディションはマグネットボタン採用です。) この左右に開くフラップは実はとても便利でして、例えばショルダーバッグの肩掛けベルトや、バックパックのショルダーハーネスへの装着にも使えます。 国立商店のモバイルバックパックなら、Dual Slot Case装着用に縦に走るストラップを通せる金属のカンも装備していますので、しっかり固定が可能です。 国立商店のモバイルバックパックへの装着イメージ。2カ所で留めてしっかり固定可能です。 トートバッグへの装着例。(旧モデル。写真はmobilefun.jpさんよりお借りしました。) Dカンは主にカラビナフックなどを組み合わせて使います。 パンツのベルトループへ引っかけることで腰へ装着したり、ネックストラップや長いベルトを付けると、首からかけたり斜め掛けも可能です。 いかがでしょうか? 収納するのはデジタルデバイスだけに限りません。以前お客様に、ゴルフの時にボールをしまっておくのに利用していると聞いたこともあります。想定外でしたけれど、それも便利そうですね。...
【開発中の製品】iPhone 6 Plus対応、新しいDual Slot Case 2015
店長 が に投稿しました昨年末に5.5インチのiPhone 6 Plusを収納可能なDual Slot Caseのハリスツイードエディションを限定モデルとしてリリースしましたが、只今通常モデルの開発を進めています。 本日その最初のサンプル(試作品)が出来上がってきましたので早速ご紹介します。 左:スペシャルエディション、右:レギュラーモデル。 今回も2モデルをラインナップ予定でして、初めて別々の素材を使う予定です。 スタイルは今までのものから変更はありません。ハリスツイードエディションと同様に、縦方向にストレッチしてiPhone 6 Plusに対応しました。6インチのNexus 6まで収納可能ですよ。 ほかには、メインファブリック(主素材)を変更予定です。 今回も「レギュラーモデル」と「スペシャルエディション」の2モデルをラインナップ予定でして、以下それぞれご紹介です。 ■レギュラーモデル レギュラーモデルのメインファブリックには、Narrow Toteと同じコーデュラを使用予定です。立体感があり、見る角度によってツヤ感もある綺麗な上にタフな素材です。 フラップも同じコーデュラ製で、面ファスナー(ベルクロ)で留める仕様は今までと同じです。 ■スペシャルエディション スペシャルエディションでは、1680X840デニールという太番手の糸で織られた東レの中空糸を使用予定です。重厚感を醸し出しつつも比較的軽い素材です。もちろん高強度。さすが東レ社。 フラップ部分には全天候型レザーを使います。つまり防水(撥水)レザーです。3M社のスコッチガード技術により表面保護処理が施されたレザーです。 更にフラップ内部とフロントポケット内にマグネットボタンを埋め込みます。 只今スペシャルエディションのフラップに使う革を選定中でして、程なく仕様も決まると思います。 リリースは今春を予定。なるべく早く出したいですね。 続報をご期待くださいませ。 <リンク> Dual Slot Case(デュアルスロットケース) ハリスツイードエディション国立商店本店ストア Dual Slot Case(デュアルスロットケース) ハリスツイードエディションAmazon