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【追記あり】iPhone 12 /Proのためのレザースリーブについて

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ついに新しいiPhone 12が発表されました。 5や初代SEに回帰したようなスタイリング、それでいて(ノッチはあるけど)全画面。 個人的には、「これこそ欲しかったiPhone!(ノッチは微妙だけど)」で、6.1インチの12またはProをポチる予定です。カメラ性能はProが断然いいですけど、重さを考えると12が魅力的に映りますね。手にするまではこのまま激しく悩むだろうし、おそらく手にしてもなお悩みそう笑 そんなiPhone用に当店でも専用スリーブをラインナップ予定です。 まずは、10月に先行して発売されるiPhone 12とiPhone 12 Pro専用ケースを用意できたらと考えています。 サイズを見比べていて気づいたのですが、iPhone 11 Pro(5.8")とiPhone 12 /Pro(6.1")はサイズがとても近いので、共通モデルとしても良さそうな感じです。 実際の判断は入手後にしようと思いますが、まずはリリース予定のご案内でした。 楽しみにお待ちくださいませ。 【追記(20201028)】iPhone 12 の実機を入手して収納確認してみたところ、色々微妙な結果に…。Apple純正のシリコーンケースを装着した状態の場合、「職人が作るレザースリーブ iPhone 11 Pro(5.8インチ)用」に収納すると頭が少し見えてしまいます。何のケースも装着しない素の状態であれば問題なく収納できますが、おそらくほとんどの人が何らかのケースを装着していると思いますので、お気をつけください。背面ケースを装着している方は、「職人が作るレザースリーブ iPhone 11(6.1インチ)用」をご利用ください。頭までしっかりと隠れます。(ただしこちらは裸運用の場合ゆるいです。) https://twitter.com/kawayacom/status/1319575081920589825?s=20 https://twitter.com/kawayacom/status/1319575947650101248?s=20 https://twitter.com/kawayacom/status/1319576877812514817?s=20 只今のところ、iPhone 12 /Pro専用サイズはサイズ出しが終わり、試作段階に入っています。また、iPhone 12 mini(のモック)を入手しましたので、こちらのサイズ出しも行ってますよ。iPhone 12 mini、ちっちゃくてとてもいい感じですね。 (追記終わり) <リンク>国立商店 ストアページ(カテゴリー:スマートフォン)

Google Pixel 4a が収納できるレザースリーブはこちら

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むちゃくちゃリーズナブルなのにカメラ性能はハイエンド並みのコンパクトなGoogle社製デバイスPixel 4aが(やっと、本当にやっと)発売されました。当店でも実機を入手しまして、現在販売中のレザースリーブへの収納確認をしてみました。 結果、iPhone SE(第2世代)モデル用のレザースリーブに収納できることが確認できました。以下、写真を撮ってみましたのでご覧ください。 ケースを装着しない「素」の状態のPixel 4a を収納したところ iPhone SEは背面ケースを装着した状態で丁度よい収納感ですが、Pixel 4aは素の状態でピッタリサイズです。(背面ケースを装着すると収納できませんのでお気をつけください。) 上方から撮影 入り口付近。iPhone SE収納時に比べて、上辺ギリギリです。 ブラウンモデル。こちらの方が革が柔らかいので、あたりが付きやすく、適度に伸びてくれると更にジャストフィットになりそうです。 ブラウンモデルとブラック。ブラウンは店長の私物(同サイズの旧タイプ・iPhone 7/8用)革表面のデバイスに沿って色が落ちているのは、意図的に削り革にダメージを与えています。 Pixel 4a + ブラックモデル。引き出した後にラグとして使うとこんな感じ。 Pixel 4a + ブラウン 以下は、収納できない状況です。Spigen社のPixel 4a ケースを装着してみたのですが、薄型にも関わらず、収納すると入り口から飛び出してしまいます。(なおかつ、このケースの性格上、滑らずにグリップが効くため出し入れが相当に困難です。)薄型を謳うケースでも下記のような状態となりますので、どのようなものであれ他社製ケースを装着してしまうと、収納はNGと考えた方がよさそうです。残念。 「シンフィット」を謳っているだけあり薄型です。個人的にはかなり好き。スリーブと組み合わせないのであれば常用したい背面ケースです。 こんな感じで飛び出てしまいます。ありなしで言ったら「なし」な感じ。 【ご注意】ケースを装着しない「素」の状態のみ収納可能です。写真でも紹介していますが、薄型の背面ケースでであっても、装着した状態では入り口から頭が少し飛び出します。(=収納不可とお考えください。)また、収納確認を行ったのは、2020年8月に発売を開始した「Pixel 4a」のみです。Pixel 4、Pixel 4XL、Pixel 3は筐体サイズが大きいため、素の状態であっても収納不可です。お気をつけください。 若干入り口から飛び出し気味ではありますが、いい具合に収納できているのが分かると思います。(価格も手頃だし)普段は素のまま使いつつも、移動時などカバンにしまっておく時にだけスクリーンを保護したいというニーズにはピッタリだと思います。ぜひご検討ください。皆様からのご注文をお待ちしています。 <リンク>職人が作るレザースリーブ iPhone SE(第2世代)用(国立商店 ストアページ)

【マンスリースペシャル】iPhone XS/X専用スリーブケースのジャストフィットモデル販売中です。

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久しぶりのマンスリースペシャル商品です。 この度数量限定でiPhone XS/X専用レザースリーブのジャストフィットモデルを製作しました。 今年のモデルは背面ケースを装着した状態でも収納できるように少しだけ余裕を持ったサイズ感で製作していまして、昨年までのモデルでいうところのルーズフィットモデルに相当します。 ルーズフィットモデルが圧倒的に人気だったために、今年はルーズフィットのみの1サイズに統一したわけですが、ケースを使わずに素の状態で運用している方からお問い合わせやリクエストを少なからずもらいました。 そこで、特にご要望の多かったXS/X用を製作しました。 仕様は今年モデルに準じて背面ポケットがなくなり、代わりにゴムバンドが付属します。また(昨年モデルと同じく)ストラップ用ホールはないので、お気をつけください。 ゴムバンドを利用しなければ、背面のポケットもストラップ用ホールもないため、とてもシンプルに使えますよ。 数量限定でなくなり次第終了です。すぐになくなってしまう心配はないと思いますが、iPhoneは素で使うに限るという方、ぜひお早めにご検討くださいませ。   <リンク> 職人が作るレザースリーブ for iPhone XS/X(国立商店 ストアページ) 昨年モデルのアウトレット品も在庫限りでご提供中ですよ。 国立商店 【アウトレット】職人が作るレザースリーブ for iPhone X/XS(旧モデル)  

【2018モデル】iPhone XS/XS Max/XRのためのレザースリーブケースの発売を開始しました。

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2018年9月から10月に発売開始されたAppleの新しいiPhoneシリーズ、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRのためのレザーケース「職人が作るレザースリーブ」の2018年モデルの発売を開始しました。 本製品は、上質なレザーを前後面それぞれ一枚革を縫い合わせ、スマートフォンを包み込むように収納し保護できるレザーケースです。 内側にはマイクロファイバーを貼り合わせてあり、出し入れの際には汚れや脂を拭う効果も期待でき、収納時にはスクラッチガードとしてデバイスを保護&出先で取り出した際には下敷きとして使えます。 今年のモデルはいくつかの変更を加えました。 まずは革のラインナップ。 ブラック+赤ステッチ、ブラウン ヌメ、ブラック(スペシャルエディション)の3タイプとなりますが、今年はフランス アノネイ社のボックスカーフを使ってつくるブラック(スペシャルエディション)が新登場となります。 アノネイ社のボックスカーフといえば、特にヨーロッパのブランドで採用されているハイエンドレザーです。 表面には水の流れのように見える細かなシボ加工が施されており、それが光を反射して上質で落ち着いたツヤを作り出しています。 ブラック(スペシャルエディション)   スタイルにつきましては、従来から大きな変更はありませんが、背面に備わっていたカード用のポケットを廃止して、その代わりに幅広ゴムバンドが復活となりました。 幅広ゴムバンド。こんな風にモバイルバッテリーも挟み込めますよ。   また、旧モデルでは「ジャストサイズ」と「ルーズフィット」モデルをラインナップしていましたが、デバイスの超高額化や、キズが気になる材質を多用した仕様になったことなどから、iPhoneは保護ケースを装着して使うことが多くなり、当店でも「ルーズフィット」モデルが人気でした。 そのため今年は背面ケースを装着したまま収納できるルーズフィットモデルに相当する1サイズのラインナップとなりました。 また、サイズに多少の余裕ができたことから、ネック/ハンドストラップを付けるための小さなホールも全てのモデルに備えました。   今年のモデルも引き続きiPhoneを傷から護り、また使い続けるほどに愛着が増すケースに変わりはありません。 ルーズフィットモデルということで、多少のサイズ差は吸収できるようになりましたので、今後iPhoneがモデルチェンジをしても、大きな変更がない限りはそのまま使い続けられるかもしれません。 新しいiPhoneに切り替えた方、是非これを機にiPhoneと一緒に革を育ててください。 皆様からのご注文をお待ちしています。 <リンク> 職人が作るレザースリーブ for iPhone XS/XS Max/XR