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職人が作るオイルドレザースリーブ for MacBook Air 13インチに13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデルを収納してみました。

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  日本時間10月24日午前2時の発表会の後、ヨメの冷たい視線に耐えながらポチッとした13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデルが、今日の午前中にはもう手元に届きました。早い! 目的はサイズの検証です。本当です。 早速「職人が作るオイルドレザースリーブ for MacBook Air 13インチ」に収納してみましたので写真2点と共にご案内します。 13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル + 職人が作るオイルドレザースリーブ for MacBook Air 13インチ       まずは結論から言いますと、Air13”との筐体サイズの違いから少し余裕が出てしまうのは気にはなりますが、充分に収納可能です。 MacBook Air13”:325 x 227 x 17(最大)mm Retina MBPro13":314 x 219 x 19mm → 横幅:-11mm → 奥行き:-8mm このサイズ差に目をつぶることができれば、既存のMacBook Air用のオイルドレザースリーブがお使いいただけます。(只今アウトレット品を販売中です!) 13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデル + 職人が作るオイルドレザースリーブ for MacBook Air 13インチ    ...

iPad miniと13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデルのためのオイルドレザースリーブ製作のお知らせ。

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昨晩のAppleの発表会は怒濤の新製品ラッシュでしたね! 眠い目をこすりつつ思わず中継をみてしまったのですが、壇上で新製品が発表されるごとに財布の中身を高速演算した方、かなりいらっしゃったかと思います。 噂のiPad miniも出ました! ほぼ噂通りのようでしたけれど、正直プロセッサーは最新のA6にして欲しかったですよねぇ。 さて、国立商店でもいくつかの専用品を作らせていただきたいなと思っており、今回発表されました新製品のうち、iPad miniと、Retinaディスプレー搭載のMacBook Pro13インチモデルの専用スリーブケースをそれぞれ製作予定です。 iPad miniは、幸いにも先日購入したモックとサイズがそれほど違わず、0.2-0.4mmの違いでした。このくらいですと、ハンドメイドのケース製作に関して言えば誤差の範囲内となりますため、本日刃型の発注をする予定です。 13インチMacBook Pro Retinaディスプレイモデルに関していえば、通常のMacBook Pro13インチモデルと比べて、横幅、奥行き共に小さくなっていますため(横幅-11mm、奥行き-8mm)、実機を入手してからまずは試作する必要がありそうです。     「やー、もう、ほら、仕事だから、仕事」とニヤニヤしてAppleStoreでポチる私の姿をしらーっとした目で見るヨメにも慣れましたよ、ええ。(しかも徹夜で目が血走ってるし。) 楽しみにお待ちくださいませ。    

職人が作るオイルドレザースリーブ for MacBook Pro Retinaディスプレイモデルできました!

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MacBook Pro 15" Retinaディスプレイモデルユーザーの皆様お待たせしました! 職人が作るオイルドレザースリーブの15" Retina専用サイズの試作品が出来上がってきました。 ご覧いただくと分かりますように、大きいです!表裏それぞれ一枚革で取っていますので、相当な迫力が出てしまいました。 一緒に写っているのはMacBook Air 11"でして、その大きさがよく分かるかと思います。                 サイズ感も丁度よく、このまま製作準備に取りかかれそうですよ! ただし一点、価格に関して問題があります。 革は大きくなるとどうしても割高になってしまうのです。 今回の15"専用サイズは一枚の革から最大5-6個程度しか取れず、職人からの見積もりもびっくり価格となっておりました。(汗) また、革の表情が特徴のこのオイルドレザーにはシワや傷も多く、面積が大きい15"用の革の場合、どうしても何かしらの「表情」が入ってしまいます。 それを避けてしまうと一枚から作れる個数は更に少なくなり、当然価格にも反映せざるを得なくなってしまいます。 個人的にはそんな「表情」も味のうちと考えているのですが、悩ましいところです。 色々と調整しつつ、発売に向けて進めさせていただきますね! どうぞ楽しみにお待ちくださいませ。     <リンク> 職人が作るシリーズ(国立商店)    

タブレットのための小型ショルダーバッグ ハリスツイード別注モデル(限定)

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Facebookでは既にその存在をいち早くお知らせしましたが、「おやすみの日にiPadを持ち出すための小型ショルダーバッグ」改め「タブレットのための小型ショルダーバッグ」には、ハリスツイードで製作した別注モデルが存在します! しかも、ハリスツイード100周年を記念する限定タグ付きという豪華仕様のバッグとなります。 ハリスツイードとは、スコットランド北西の島々、OUTER HEBRIDES(アウターヘブリデス)諸島の職人たちが羊の新毛を手で紡いだ糸で手織ったものだけが英国ハリスツイード協会に認められ、その名を名乗ることが許されているという、由緒正しいツイード生地です。 スコットランドのある特定の場所で有機飼料で飼育された羊たちであること、100%子羊の新毛だけを扱うこと、島民の家で紡がれること、さらに、羊毛の選別や織る工程も手作業のみで行われることなど、商標を守るために全てのプロセスが厳密に守られているのです。(以上、menstrend.jpさんから引用させていただきました。) そんな伝統と品質を頑なに100年以上守り続けているツイードを使わせていただき、今回「タブレットのための小型ショルダーバッグ」を作らせていただきます。         スタイルは「タブレットのための小型ショルダーバッグ」を踏襲。しかし、ファスナー部分に変更を加え、隠す仕様にしています。(本当は金属のファスナーを使いたいところですが、モバイル対応バッグという性格上、コイルファスナーを使っています。) その他、ハリスツイードにあわせて、内側の生地や革、ショルダーベルトなどに変更を加えています。         残念ながら入手できた生地はごく少量です。 一度限りの生産となり、しかも数量も限られてしまいます。 ご注文の受け付けは近日中を予定しています。 Facebookとtwitterで速報を出しますので、よろしければ登録しておいてくださいね! 色々な意味でタイミングを外しまくったモデルとなりますが(笑)、是非お楽しみにどうぞ!     <リンク> タブレットのための小型ショルダーバッグ ハリスツイード別注モデル(限定) タブレットのための小型ショルダーバッグ 国立商店 Facebookページ 国立商店 (kawayacom) on Twitter