レザースーツ Cosmo Communicator 用 取り付けマニュアル

Cosmo Communicatorのためのレザースーツ装着方法です。
特に難しい部分はありませんが、装着前にご一読をおすすめします。
特に難しい部分はありませんが、装着前にご一読をおすすめします。
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![]() ご注文商品が届きましたら、同梱のゲルパッドをご自身でセットしてお使いください。透明フィルムをはがしてセットするだけでご利用できます。 ※透明フィルムは両側がはがれます。 ※表裏の区別はありません。 |
![]() 使い始め当初は粘着力が強いため、Cosmo Communicatorを本品からはがす際に、メリメリっという感じではがさなければならず、その際に革にシワが入ることがあります。 ハードなブライドルレザーモデルでは特にその傾向が顕著ですので、細心のご注意の上で作業してください。 粘着力が強い場合は、Cosmo Communicatorの固定前に、ゲルパッドを手でペタペタ触り、粘着力を弱めてください。 |
【装着方法】
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![]() ※綺麗に装着する自信のない方は、本番前にゲルパッドを装着せずに練習するとコツがつかめます。 多少ずれても問題なく使えますので、まずは気楽にやってみてください。 |
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☆利用する上でのご注意 ゲルパッドは、使い始め当初は吸着力が強いため、レザースーツの取り外しの際にデバイスのカバーを一緒に外してしまう恐れがあります。パーツが破損したり曲がらないように、取り外しの際には細心の注意を払ってお取り扱いください。 ゲルパッドの粘着力と革の強度の関係から、デバイスを取り外した後に革にシワができる場合があります。 レザースーツへのデバイスの固定にはゲルパッドだけを使っています。汚れなどが付着することで粘着力が弱くなった際に、デバイスがはがれて落下する危険性があります。細心の注意を払ってご使用ください。 自己粘着式で貼ってはがせるという特性上、垂直や垂直に近い角度、デバイスを下に向ける場合等の状況においては落下する可能性がありますので、細心の注意を払ってご利用ください。 またゲルに付着する汚れの影響や、デバイスの素材・塗料との相性などから、まれにデバイス側にしつこい汚れが残る場合がありますが、そのような場合はセーム革やめがね拭き素材などの傷が付かない素材で磨いてください。 夏場の閉め切った車内などの高温になる場所では、デバイスと同様にゲルパッドにも変形などの不具合が起きる可能性があります。充分にお気をつけください。 ゲルパッドに汚れが付着して粘着力が弱くなった場合、水洗いの後自然乾燥させると粘着力が戻ります。 |
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