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「Power Pack」はあの「PowerBAG
P-1」後継モデル
〜より使いやすくなって帰ってきました。
2000年からの数年間生産し、沢山のユーザーに支持をいただいたバックパックが、より使いやすく、また洗練されたスタイルへと進化を遂げました。 |
一見すると旧モデルかと思える程似ていますが、一から設計し直した完全リニューアルモデルです。
旧モデルとの違いは多岐にわたります。
まずは、バッグ底部のウレタン配置方法を変更したことで、PC収納時の信頼性が向上しました。
また、ワイド型が主流の現在のPC事情をくみ、15インチワイド型液晶搭載PCまで収納可能になりました。(旧モデルは14インチまで)
サイズアップしたことで全体の収納力もアップしました。
生地素材は東レ社製1680デニールSTRONTEX®ナイロンへと変更され、更に強靱になりました。 |
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シンプル+有機的なティアドロップ型のスタイルです。
Power Packバッグはメインコンパートメント+フロントコンパートメントの2気室構造です。 |
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メインのコンパートメントはPC収納スペースを含む大きな荷室です。
厚みは最大で120mmあり、日常使う道具や荷物は困ることなく収納が可能です。
フロントコンパートメントはメインに比べてやや小さめのスペースです。
iPod/iPhoneやデジタルカメラなど、デジタル機器を効率的に収納しておくためのエアメッシュポケットを装備するなど、主に小物類の収納に適しています。
メインコンパートメント:PCを含む大きなもの
フロントコンパートメント:デジタル機器を含む小さなもの
という棲み分け(整理整頓)が可能です。 |
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【サイズ】
約440 X 310 X 175mm(横X高X厚-厚みは最大値)突起部のぞく |
【重量】
約990g |
【素材】
STRONTEX®(ストロンテックス)、牛革、エアメッシュ、リップナイロン、緩衝材、プラパーツ等 |
【その他】
その他詳細およびご注意につきましては、仕様のページをご覧ください。 |
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画像左
コンパートメントは、フロント+メインの2気室仕様。PCははメインコンパートメント内の一番背面側(背負ったときに一番自分に近い側)に収納します。
フロントコンパートメントは主に小物類の収納に向いています。
画像中
ショルダーストラップは、体のラインに合うように立体的なスタイルです。
胸部とウェスト部にバックルつきのベルトを装備していますので、Power Packをしっかりと背中に固定できます。
バッグ本体背面は、緩衝材の厚みを変え、「Y」字型にくぼんだ立体構造になっています。
画像右
底部には、両サイド(マチ部分)まで伸びた一体式の緩衝材をセットしています。 (色付け加工した画像参照。※実際には色は付いていません。)
日々使っている上で、比較的ぶつけやすい底部分の角を効果的に保護します。 |
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画像左
バッグを上から見た画像。曲線で構成された有機的なスタイルがPower Packの特徴です。
画像中
フロントコンパートメント上部には、エアメッシュ仕様のポケットを装備しています。デジカメやiPodなどの小型デジタル機器を収納可能です。
下部にも通常ポケットがあります。
画像右
メインコンパートメント、PC収納時のイメージ。
下から伸びたフラップでPCをカバーし、上からのフラップで押さえます。
下から伸びたフラップ内側には、滑り止めの役割を果たす生地を使っていますので、日常使う範囲において、PCが大きくずれることはありません。
またPCを収納しないときには、背面側にぴたりと収まりますので、無駄なスペースを作りません。 |
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【PowerBAG P-1とは?】
2000年〜から生産し、その後2005年の限定復刻を最後に終了したバックパックです。
第2世代が最終モデルとなりました。
出張の多いビジネスパーソンや、ノートPCを毎日持ち歩く方々に支持をいただきました。
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| 収納できるPCについて |
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ノートPCは、下から伸びたフラップでカバーし、上からのフラップで押さえます。
構造上サイド部分はカバーされません。特に大きなPCを収納する場合は十分にお気を付けください。 |
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| STRONTEX®(ストロンテックス)素材について(本製品の外側に使っている生地) |
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ストロンテックス素材は、車のエアバッグにも使用されている高強力原糸をベースに使用し、ハードな使用にも耐える強靱性を発揮する素材*です。
強さ、耐突刺性、耐摩耗性、耐熱性の全てにおいて、レギュラーナイロンの性能を上回っています。
ざっくりとした生地目と、適度な光沢が美しい生地素材です。
*収納するPCの100%の保護を保証するものではありません。持ち運びの際にはご自身で十分にご注意の上お使いください。 |
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| 【革部分についてのご注意】 |
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本製品には一部革を使っています。
革は自然の物であるため、素材自体に傷やしわ、血筋などがあります。
これらは、革本来の特性であり避けられません。ご了承くださいませ。
また、繊細な革を使っている関係上、ミシンの押さえ跡が縫い目に沿って残る場合などがあります。こちらにつきましても予めご了承くださいませ。 |
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